餌入れにも注意

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餌入れの重要性

いまハムスターを飼っています。とてもかわいくて、本当に癒しですね。
帰宅するのがとても楽しくなり、毎日見ているととてもなつこくて素敵なハムスターにもうめろめろなんです。

とはいえ、小さなハムスターは病気しないのか、飼い方にもけっこう気をつかうということが多いですね。
そのひとつが餌いれです。この餌いれひとつにしても、どれでもよいというのではないようですね。

主に、ペレットなどの乾燥したエサを入れる器です。
また、ハムスターはその場でエサを食べないため、食べるときに利用する器ではなく、
エサを置く場所として存在しているので、「エサ入れ」や「エサ鉢」と呼ばれることが多くあります。

エサ入れが大きい場合は、中にハムスターが入ってしまうことがあるので、
入れたエサが傷んだりしてしまいます。

このようにして、えさいれはどのようなものがちょうどそのハムスターにあっているのかということを
見分けることで、えさがいたむことを防いだり、ハムスターにとってもえさを食べやすいということで、
ストレス軽減になりとっても良いということがわかりました。

参考サイトの紹介

いつも参考にしているのが、ハムスターについてのサイトだったりします。
ここで私は日々ハムスターの飼い方について学んでいます。
何かハムスターに異変があったり、またわからないことがあるとこのサイトを見てます♪

私はいつもそのサイト見てますが、それもとても楽しみになりました。
ブログもあり、いろいろな人のブログも読めますし、とても楽しいんです。
毎回見ると、また大きくなったな、我が家で飼っているハムスターハムハム(名前です。)
と一緒にかわいいなって思えてなりません。

ほかのお友達が飼っているハムスターともこのブログを通して知り合うきっかけになり、
我が家のハムスターを自慢したり、また困ったことがあるといつも相談したりしてますね。

このえさいれについても、ブログで教えてもらうまでは気づかなかったんです。
ハムスターって毎日見ているだけで癒されますが、
えさについてなどなどお世話の仕方って結構参考にしてますよ。

このえさいれについても、教えてもらえて助かりましたね。それからは、我が家のえさいれも
適したサイズのものと取替え、我が家のハムスターたちも大満足の様子でした。
ハムスターのハムハムは食いしん坊で、よく口の中にいっぱいにひまわりの種を口の中に入れて、
えさを巣まで持ち帰っていました。

餌箱を取り替えるまえは、餌箱に中に入って遊んだりということもしてましたが、
適度な大きさのものに取替えてからは、こうしたことってなくなりましたね。